押す・潰す・挟む・支える・乗る
シンプルな動作で身体に刺激を入れ、
感覚・姿勢・体幹・バランス
身体操作をまとめて育てる!








トレーニング活用例
様々な場所でトレーニング
留意点
【個人で使いたい方】
『あの人がやっている』『自分もやってみたい』
なりたい自分になれる!
【施設に導入したい方】
『ひとつの器具から、トレーニングの可能性が広がる』
CoreSqueeze
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CoreSqueeze
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「導入したけれど、使いこなせるか不安…」という方にも安心してスタートいただけるよう、導入から実践までサポートします
※CoreSqueezeは必ず専門家からの指導を受けて下さい
基本的な使い方や活用方法について、動画・資料等をご用意しています。まずは各種コンテンツをご確認いただき、必要に応じてお問い合わせください。
使用を中止し、状態をご確認のうえお問い合わせください。対応については、製品の状態やご利用状況、契約内容等を確認したうえでご案内します。
はい。基本的なトレーニング動画や活用メニューをご用意しています。施設内での指導やメニュー作成にお役立てください。
笹川 健吾
医学博士/大学講師
Core Squeezeの研究・検証に携わっております、笹川です。
年齢を問わず健康的な身体を維持するためには、筋力だけでなく、自分の身体を感じ、支え、適切に動かす力を育てることが重要です。
Core Squeezeについても、実際の現場での活用とともに、身体にどのような変化をもたらすのかを科学的な視点から検証し、エビデンスの構築を進めています。
子どもの身体づくりから、成人の健康維持、産前産後、高齢者のフレイル・転倒予防、アスリートのパフォーマンスまで、幅広い世代・目的に活用できる可能性があります。
研究と実践を積み重ねながら、Core Squeezeがすべての人の「今」と「未来」の健康を支える選択肢の一つとして、医療・介護・教育・スポーツ・地域など、さまざまな現場へ広がっていくことを期待しています。
須田 千晴
はじめまして。Core Squeezeの開発を担当しました、トレーナーの須田と申します。
近年深刻化する「子どもロコモ」や「フレイル予防」、「産前産後ケア」、「パフォーマンス向上」などの課題に向き合い、子どもたちから高齢者、アスリートまで、すべての人々が楽しみながら身体の使い方を学べるツールとしてCore Squeezeを開発しました。
Core Squeezeを通じて、体幹・姿勢・運動能力の向上だけでなく、自分の身体を思い通りに動かす楽しさ、大切さを知り、運動への意欲や自信を育み、健やかな健康や生きがい、自信を持てることを目指しています。
より多くの人たちが日常的に身体を動かせる環境をつくり、すべての人の「今」と「未来」の健康を支えていきたいと考えています。
〒491-0905
愛知県一宮市平和一丁目1番32号